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自分の頭で考えアウトプットしてみる

新入社員や若手の研修をしている時になるのが、

「評価を意識し過ぎて思考停止になる」「アウトプットをしない」

ということです。

 

正解をばかり求める学校教育の弊害なのかもしれませんが・・・

仕事には「正解」はありません。

考え抜いて考え抜いて、もっといい方法はないだろうか?と

探求し続けることが仕事でもあります。 

 

多くの人が臆することなく自分で考えたことをアウトプットできる、

そんな環境が当たり前になると良いなと思います。

 

目的を見失わない

6月です。

研修を終え、新入社員も配属されてきたのではないでしょうか?

 

本格的に「仕事」を始めた新入社員たちに「この仕事、何のために

やるんですか?」と問われた時、上司・先輩であるみなさんは

きちんと答えられていますか?

 

「新人なんだから黙ってやりなさい」ではなく、相手が理解できるレベルで

具体的に目的を伝えられる社会人になりたいですね。

 

 

 

相手の心をつかみ、動かす資料を作る

報告書、提案書、企画書・・・

みなさんは日々「資料作り」に追われていませんか?

 

資料は【作ること】が目的ではなく、その資料を見た相手に納得して

もらい【次のアクション】をとってもらうこと。

そのためにも、資料はシンプルにすることが望ましいです。

 

文章だと複雑になってしまう内容も、図解すると分かりやすく・伝わり

やすくなります。

お手持ちの資料に「箇条書き」がたくさん並んでいる資料は

ありませんか?

それらを一度図解化してみてください。

資料も頭もスッキリするかもしれません。

 

 

 

会社において最も大切な資産は人である

4月。
緊張の面持ちで新しい社会生活に臨む新入社員の姿が
あちらこちらで見られます。 

 

新人研修で彼らと接すると、「求められること」と「与えられること」が
学生と社会人では大きく異なる、ということにまずショックを受け
そこで顔つきが変わります。

新入社員の皆さんは、会社がその他の出費を抑え獲得した
大切な資産です。 
そして、幹部・中堅・若手である皆さんもまた大切な資産なのです。 

 

皆さん一人ひとりが「自ら考え、行動する」ことで
会社の歴史を作り、存続させてください。 

 

池田輝政によって、現在の形に大改修された姫路城は、
 400年以上の時を経てもなお美しく・・・

今できることを続ける

2015年3月11日。
震災から丸4年たちました。

 

少し活気が戻った東北の様子を知り笑顔になることもありますが、
まだまだ復興は進んでいません。

 

そこにいない私たちの中には、

「忘れたわけではないけれど、何をすればいいのかわからない」
「私一人が何かしたところで意味があるのか」
という人も多くいると思います。 

 

寄付をする。
ボランティアに行く。
美味しいものを食べに行く。
旅行する。
現地に足を運んで「今」を知り、その様子を友人たちと語り合う。

 

微力ながらも今の自分にできることを見つけ、続けていくことが大切だと思いました。

↓「今プロジェクト」のような取組みも参考になると思います。
http://www.kahoku.co.jp/imadeki/index.html

自分にも誠実になりましょう

2月。

立春を迎え、少し春めいた日もありましたが、まだまだ寒い日が続いています。

そんな寒さを吹き飛ばすためにでしょうか?2月には熱いイベント・

バレンタインデーがあります。

バレンタインにかこつけて、でも「誰かが好き」という気持ちを思い起こすのは、

心のストレッチになり、とても良いことだと思っています。

相手のことを想う気持ちって、まっすぐで温かいですもんね。

その時、一緒に自分のことも想ってみてはいかがですか?

 

2月に映画が公開される、ムーミンより言葉をいただきました。

 

新しい年が始まりました。前へ前へ!

2015年になりました。

新たな目標を立てた人、継続して目標に取り組む人。

それぞれが胸に想いを秘め、新しい年をスタートされた

ことでしょう。

時に迷い、時に不安になり、立ち止まってしまう

ことがあるかもしれません。

 

けれど、前へ前へ進み続けましょう。

そうすれば、道は続きます。

 

クリスマスの贈り物

クリスマスは、何歳になってもワクワクします。

世界中の人が、「お祝いする日」と認識している

からでしょうか?

心なしか、優しくなれそうな気がする日です。

 

深く深呼吸し、

 

普段「そりが合わないなぁ」と思っている上司に

道端で困っているご老人に

ちょっと怒って問合せしてきたお客様に

そして、頑張っているあなた自身に

 

優しさのプレゼントをしてみては?

 

身近な人をよろこばせ隊!

11月は「いい○○の日」がたくさんあります。

 

「いい夫婦の日」が有名ですが、
他にも「いいお産の日」「いい遺言の日」なんて日も
あるようです。

11月には、「人生」が含まれていますね(笑)

 

人生を豊かにする一番の方法は、「ひとをよろこばせる」
ことのようです。

 

そして、11月23日は「いい家族の日」

 

わたしたちも、まず身近な人=家族から

よろこばせてみませんか?

 

幸せに向かうための心意気

ノーベル賞各賞の発表が始まりましたね。

ノーベル物理学賞では、青色LEDの開発・実用化に奮闘された

3名の日本人の受賞が発表されました!

 

青色LEDは「既存の電力網が利用できない世界15億人の人々の

生活の質を高めることを約束するもの」と認められ、今回の受賞に

至ったのだそうです。

まさに、人類のために最大たる貢献をした人々に与えられる

ノーベル賞らしい受賞理由ではないでしょうか?

 

今月の言葉は、1952年にノーベル平和賞を受賞した

シュバイツァー博士より。

 

真の幸せとは何か、仕事をする意味とは何か、

を考えさせられる言葉です。

 

※シュバイツァー博士は、こんな言葉も残されています。

 「人生の惨めさから抜け出す慰めは2つある。音楽とネコだ。」

 

あなたは何を残す人になりますか

今年の全米オープンテニスは、錦織選手の大活躍で日本中の

みなさんがテレビに釘付けになっていたのではないでしょうか? 

 

残念ながら、優勝とはなりませんでしたが、

彼の強さやその背景にある努力、そして今後の決意に

多くの人が勇気づけられたと思います。

  

錦織選手には、世界ランク1位のジョコビッチに勝利したという

「自信」と、グランドスラムの決勝の場で試合をしたという「経験」が

残ったのではないでしょうか?。

 

「時間」を守るという「約束」を守る

夏は日が長いせいか、ついダラダラと仕事をしてしまいます。

 

・・・日が長いせいにしてはいけませんね。

 

この言葉の通り、「上手くやらなければ」と考え考えしていると

着手が遅れ、結局「出来は拙い」「納期にも間に合わない」と

いう最悪な結果になってしまいます。

 

ビジネスは時間との勝負です。完璧なものを作ったとしても、

納期に間に合わなければ、まったく意味のないものになる

こともあります。

またギリギリで仕上げた「完璧」は主観であって、客観的に

見た場合(上司・お客様から見た場合)には完璧でない

のはままあることです。

 

いつも納期ギリギリになってしまう人、納期がなかなか守れない人は、

ぜひこの言葉を思い出して、仕事をスタートさせてみてください。

何かを動かしたいのなら、まず自分が動く

「あいつはいくら言ってもダメだ!」

「全然私の気持ちを分かってくれない!」

 

仕事でもプライベートでも、人ってなかなか自分の思うようには

動いてくれないものです。

 

人を動かしたい、気持ちを変えたいと思うなら、まず自分が

動いてみる。彼らが動きやすいように、本音を言いやすいように・・・

 

そんな発想の転換をすると、案外うまくいくかもしれません。

セピアな時間を過ごしませんか

6月。梅雨入りしましたね。 

 

雨は”恵み”でもありますが、ジトジトと”不快”に感じるものでも

あります。

 

雨と同じで、人生は相反することでいっぱいです。

そんな人生を、白か黒か「正しいと思う」道を決めて、

みんな進もうとしています。

 

でも

 

時には、白でも黒でもない、グレーでセピアな時間を作ってみませんか?

あいまいな時間が頭と心をストレッチしてくれ、すっきりした気持ちで次の

一歩を進めると思います。

 

そんな想いをこめて壁紙を作りました☆

自分以外を思うとき、ミエナイチカラがはたらく

W杯まであと1か月。

 

国の代表としての期待や、チームでプレーする責任などさまざまな

プレッシャーを背負いながら、選手はピッチで戦います。

 

「チーム」で仕事をする私たちもその難しさや苦しさは分かりますよね!

 

そんなチームで戦う皆さんへ。

元・サッカー選手ラモス瑠偉さんの熱い言葉から、壁紙を作成しました。

 

信じられる何か、大切な誰かを思うとき、自分の力以上のパワーが出た

ことないですか?

 

ミエナイチカラってきっとあるんですね。

 

仕事を見直すSCAMPERの視点

3月に期末を迎える企業がたくさんありますが、

来期に向けて、仕事の仕方を見直すための視点を

整理した壁紙を作成してみました (^^)

 

宜しければどうぞ。

馬には乗ってみよ、人には添うてみよ

今年は午年ということで、馬にまつわることわざを

爽やかな写真とともに壁紙にしてみました。

 

”馬には乗ってみよ、人には添うてみよ”

 

このことわざの意味は、

「外見だけでは馬も人もその真価ははかりしれない。

馬には乗ってみなければ分からないように、

人もまた、本当に知るためには共に仕事をしたり

暮らしたりしてみる必要がある」

ということです。

 

要は「食わず嫌いせず、チャレンジしてみよう」

という意味です。

 

新しい自分の可能性を見つけるために、

抱えている問題を解決するために、

このことわざを胸に、新しいことに取り組んでみては

いかがでしょうか。

いい夫婦(「ママがサンタにキッスした」より)

11月22日は、いい夫婦(1122)の日ですね。

 

11月22日は、弊社の創立記念日でもあり、

多くの方々の支えにより、無事7周年を迎えることができました。

ありがとうございます。

 

この季節になると街はイルミネーションで彩られ、

少しずつクリスマスモードになってきますよね。

 

今回は、クリスマスの「いい夫婦」にちなんだ

「ママがサンタにキッスした」の歌詞を壁紙にしました。

 

あなたのデスクトップも

ちょっとクリスマスモードにしませんか。

 

予定ではなく、計画を立てよう

多くの人が「仕事のやりがいを感じたい」と思って仕事をしています。

では、どうすれば仕事のやりがいを感じることができるのでしょうか?

 

それは困難に挑み、打ち勝つことです。

「苦楽しい(くるたのしい)」という言葉がありますが、

これは、苦しいことに挑み、乗り越えることで楽しい感覚、

つまり、本当のやりがいを得ることができるという意味です。

 

 多くの人から「そんなこと不可能だ」と言われた 

アメリカの月面到着計画を達成した瞬間の写真と
元経団連会長の土光敏夫さんの言葉を引用して
壁紙を作りました!

ほとばしる汗の一粒、一粒に溢れんばかりの熱い想いを乗せて

梅雨があけて、本格的な夏がやってきました!

夏といえば、高校野球。

 

炎天下の下、日本全国の高校球児が

高校3年間、暑い日も寒い日も努力し続けた

成果を競い合います。

 

そこには数々のドラマがあり、

見るものの心を震わせます。

 

私たちもそんな高校球児から刺激を受けて、

溢れんばかりの想いを持って、

仕事に取り組みましょう!

この時代に生きる私たちの矛盾

「ビルは空高くなったが、人の気は短くなり
高速道路は広くなったが、視野は狭くなり
お金は使っているが、得るものは少なく
たくさん物を買っているが、楽しみは少なくなっている」

 

この文章が表すように、私たちは便利で暮らしやすい社会を作るべく
一生懸命働き、生きてきた結果、本当に求めていることとの間に
矛盾が生じています。

 

だからこそ、自分にとって「本当に大切なもの」を大切にする意識を
強く持つことが大切です。。

 

今回は、自分にとって「本当に大切なもの」を見つめるための壁紙です。
宜しければどうぞ (^^)/

手と手を取り合うことの大切さを噛みしめる<親子の手>

一昨日、3月11日で東日本大震災から丸2年が経ちました。
あらためて、誰かを思いやり、助け合うことの大切さを考えた方も
多いのではないかと思います。

 

そこで、今回の壁紙は手をつなごう大作戦のサイトで提供されている
画像を使わせていただきました!

 

手をつなごう大作戦とは、被災地にいる子どもたちに
笑顔になってほしいという想いから発足されたプロジェクトです。

 

ドラえもんをはじめ、ミッフィーやリラックマなどの国民的キャラクターを
生み出したデザイナーたちが協力して、画像を無償で提供しています。

キャラクター同士が手をつないでいる画像は圧巻!
子どもはもちろん、大人も思わず笑顔になります。
(詳しくはこちらをどうぞ→http://www.teotsunago.com/

手と手を取り合うことの大切さを噛みしめる<手をつなごう大作戦>

上記と詩は同じですが、写真が異なります。

 こちらは手をつなごう大作戦のイラストと槇原さんの詩で

壁紙を作りました!

 

(参照) 手をつなごう大作戦

http://www.teotsunago.com/

 

自分の思い描いた未来を信じる

自分が達成を決意して、設定した目標。

 

その目標を達成することが難しいと感じた時

特に他人から「達成は無理だよ。現実的に考えた方がいい」

と言われた時に、あきらめそうになる。

 

本当にそれでいいのだろうか。

自分がやりたいと思って決めた目標。

達成することで、さらに次の自分の可能性が見えてくるはず。

 

あきらめそうな時、この壁紙を見ながら、

自分の思い描いた未来を信じて、がんばってください!

11月22日(いい夫婦の日)限定の壁紙

当社の創立記念日は訳あって11月22日にしました。
その理由は・・・こちらの壁紙をご覧ください(^^)
ヒントは、「11月22日は11(いい)22(夫婦)の日」です。

当社では11月22日はデスクトップをこの壁紙にして、
初心を忘れることなく、仕事に向かいたいと思います。

秋を爽やかに過ごす壁紙<秋空>

秋の心地良さをイメージする壁紙を用意しました。

秋と言えば、スポーツの秋、芸術の秋、食欲の秋ですね。
秋は何をするにも絶好の季節です。

仕事の合間に、秋のすがすがしさを味わいつつ、
仕事の調子を上げていきましょう!

秋を爽やかに過ごす壁紙<作物の収穫>

秋と言えば、収穫の季節。
これまでの努力が報われる季節です。

あなたの努力はこの秋、どんな実になりそうですか?

秋を爽やかに過ごす壁紙<農作業の小休止>

澄み切った秋空の下、
じっくりと物思いにふけるのも良いでしょう。
そんなリラックスしている時に、素晴らしいアイデアが
思いつくかもしれません(^^)

夏を”超”ポジティブに過ごす壁紙<ペンギン>

暑い日々が続きますが、パソコンの壁紙くらいは
おもいっきりクールさを感じられるものにしてはいかがでしょうか?

北極の海に飛び込むペンギンの壁紙です

夏を”超”ポジティブに過ごす壁紙<花火>

夏の風物詩である打ち上げ花火を壁紙にしてみました。

仕事の合間の小休憩に、夜空に大輪を咲かせる花火の壁紙を
眺めながら、癒されるのも良いでしょう (^^)

夏を”超”ポジティブに過ごす壁紙<ひまわり>

ひまわりと言えば、
「明るい」「元気」「ハツラツ」といったイメージですね。

ひまわりの花のハツラツとした咲きっぷりを見ていると、ひまわりが
自分を応援してくれているような気がするから不思議ですね (^^)

「素直で純粋な心」 Mr.Childrenのメッセージ<液体>

大人になると、
他人からの見た目を気にしたり、
過去の経験を主張したり、
できない言い訳を並べたり、
楽な方法を選ぼうとしたり、
素直に謝らなかったり、
私たちは知らない間に私心やプライドに囚われているようです。
 
子どもの頃は純粋な気持ちで、
やりたいことをやり、
失敗を恐れず何事にも全力で取り組み、
自由に喜怒哀楽を表現し、
毎日を精一杯過ごしていたはずです。

子どもの頃の「素直で純粋な心」を取り戻し、
自由で充実した人生を味わうための壁紙です。

「素直で純粋な心」 Mr.Childrenのメッセージ<海辺>

上と同じ詩ですが、写真と文章が違います。

自分の心の弱さに打ち勝つ

仕事で上手くいかないことが続いたり、
壁にぶつかって苦しい時は、
「がんばっても、上手くいかないかもしれない」
「自分にはできない」
「諦めよう」
といった気持ちになることがあります。

そんな時、目の前の感情にまかせて、諦めてしまうのか。
それとも、自分を奮い立たせて、壁を乗り越えようと努力し続けるのか。
その選択が、将来の自分を創るのです。

仕事では楽しいことより、苦しいことの方が多いかもしれません。
そんな時に自分を励ましてくれる壁紙です。

新入社員のうちに当たり前にしたい20の行動

4月になり、新社会人は期待と不安の気持ちを抱きながら、
着慣れないないスーツを身にまとい、苦労して内定を獲得した
企業に入社します。
右も左も分からない彼らを一人前の社会人に育てる責任を感じ、
身の引き締まる思いを抱いている人もいるでしょう。
彼らを手塩にかけて育ててきた親御さんの気持ちを想像する方も
いるでしょう。

彼らには、これから様々なことを覚えてもらわなければなりません。
商品・サービスの知識、会社のルール、社会の常識やマナー、
仕事の仕方、ホウレンソウのやり方など。

それらの中でも新入社員には必ず身につけて欲しい基本行動を
20個厳選し、デスクトップの壁紙にしました。

震災を忘れない

3月11日の日経新聞の記事にこんな一文を見つけました。
福島の人と話すと『何もしなくていいから、忘れないで』と言う。

「何もしなくていいから、忘れないで」  とても重たい言葉です。
いくら募金したとか、何回ボランティアへ行ったとか、 そういうことも大事だけれども、
被災地から遠く離れた土地で暮らす私たちには、
忘れていないよという姿勢を示し続けること大切なんだと思います。 

この文章を読んで、「見たことあるな」と思われた方もいるでしょう。
3月12日の小川のコラム「No.50 Hansei -反省-」の一文です。

この被災者の言葉を踏まえ、今回の壁紙は被災者のことを忘れないための壁紙を用意しました。

世界がもし100人の村だったら(日本語Ver)

2001年に発行され、注目を集めた書籍の内容を壁紙にしました。
この文章を読んで、私たちに何ができるのか、何をしなければ
ならないのかを考えていただけたらと思います。
十年以上前のの統計が元になっているので、パソコンの普及率
等、現在とは状況が異なるものもありますが、ご了承ください。

世界がもし100人の村だったら(英語Ver)

2001年に発行され、注目を集めた書籍の内容を壁紙にしました。
こちらは英語バージョンです。

理念経営の大切さを意識する壁紙<森林編>

私たちは仕事において、商品やサービス、売上・利益など
目に見えるものを大切にする一方で、創業の志や理念、
組織風土など目に見えないものを蔑にしてしまいやすい
ものです。
そこで、理念経営、組織風土の大切さを振り返る壁紙を
用意しました。
青々と茂る森林をイメージする写真を選んでみました!

理念経営の大切さを意識する壁紙<樹木の根編>

上と同じ詩で写真を変えてあります。 

樹の根の力強さををイメージする写真を選んでみました!

年始にやる気をみなぎらせる壁紙<はじまりの予感編>

新しい年のスタートは、なぜか新しい挑戦がしたくなるもの
仕事でもプライベートでも目標達成の成否は、
スタートダッシュにかかっている
仲間と一緒に目標に向かって走り出したくなるかも・・・(^^) 
そんな気持ちを呼び起こす壁紙です。

年始にやる気をみなぎらせる壁紙<積小為大編>

どんな大企業だって、
スタートした時は吹けば飛ぶようなちっぽけな会社だった。
先人は知っている、
小さなことを積み上げることだけが、大きなことを成し遂げる
唯一の方法であることを。
そんな気持ちを奮い立たせる壁紙です。

「今日やる!」意識を醸成する壁紙<大切な人編>

2001年9月11日-NYで起きた同時多発テロ
あの忌まわしい事件の後に、
世界中に配信された一つの詩がありました。
その詩を読むと、いろいろな理由をつけて
先延ばしにしてしまう自分を
振り返ることができます。
大好きな人を大切にするあなたをイメージして写真を選んでみました!

「今日やる!」意識を醸成する壁紙<絆編>

2001年9月11日-NYで起きた同時多発テロ
あの忌まわしい事件の後に、
世界中に配信された一つの詩がありました。
その詩を読むと、いろいろな理由をつけて
先延ばしにしてしまう自分を
振り返ることができます。
大好きな人を大切にするあなたをイメージして写真を選んでみました!

自分を戒めて謙虚さを醸成する壁紙

子どものころ、おばあちゃんに教えてもらったことに似てました。
人間が生きていく上で大事なことばかりです。
一日一回は、声に出して自分に言い聞かせてみましょう!

社員一人ひとりが5Sを意識するための壁紙

できれば社員一人ひとりに徹底させたい5S
ポスターもいいですが、パソコンの壁紙なら嫌でも目に入ってきます。
もし、デスクトップ上にあるアイコンが文字にかかったら注意信号です。
少しだけ時間を取ってファイルを整理しましょう!

分かち合いの大切さ意識するための壁紙

この壁紙は、限られた品物や資源を分かち合うことの大切さを
忘れずに暮らしたい、そんな想いを込めて作りました。素人が
パワーポイントで作った代物ですが、意識づけにはかなり役立っています。