A. 内容や範囲によって異なりますが、まずは現状を伺った上で最適なプランをご提案します。
人事評価制度は、企業ごとの課題や規模、職種数、策定の範囲によってご支援の内容が大きく異なります。SHIMILEでは一律の料金表を当てはめるのではなく、現状・目的・ご希望を伺った上で設計します。これまでにも50万~400万(税抜)程度の実績がございます。まずは無料相談で、進め方や費用感をお伝えしていますので、お気軽にご相談ください。
A. 「期間」「制度構築の範囲」「関与の度合い」で決まります。
料金は主に、ご支援の期間、制度構築の範囲(賃金制度のみか、等級制度や評価制度も構築するか)、関与の度合い(助言のみか、作業もお引き受けするか)によって決まります。詳細はヒアリング後にご説明いたしますので、お気軽にご相談ください。
A. ございません。貴社のご予算、ご要望に合わせてお決めください。
制度策定のみのプロジェクト型支援も可能ですし、運用定着まで含めた伴走型支援も選べます。現在の制度の問題を診断するだけでもOKです。ご予算やご要望に応じてご相談ください。
A. 可能です。進め方や条件は事前に明確にご説明します。
ご契約内容に応じて条件は異なりますが、途中解約についても事前に合意の上で進めています。最低契約期間の縛りもございません。「まずは試してみたい」という場合も含め、無理のない進め方をご提案します。
A. はい。むしろ中小規模の企業様からのご相談が中心です。
弊社の主要なお客様は、社員数10〜300名程度で、人事機能が十分に整っていない企業様です。規模に合わせた“使える制度”を設計しますので、ご安心ください。
A. まったく問題ありません。同じ状況からスタートしている企業様が数多くあります。
人事部がない場合は、経営者や現業部門の管理職・メンバーで構成するプロジェクトを発足し、制度構築を進めます。実務の負担を考慮しながら、現実的な運用方法まで含めて支援します。
A. 極力業務に支障が出ない進め方を設計いたします。
負担ゼロという訳にはいきませんが、現場の負荷が高いことを前提に、打ち合わせ回数や資料作成の負担を最小限に抑えます。「忙しいからこそ、評価制度を整えたい」という企業様に多くご利用いただいています。
A. はい。見直し・再設計のみのご相談も多くいただいています。
現行制度を活かしながら、形骸化している部分や運用上の課題を整理し、改善していきます。「作り直す前に一度見てほしい」というご依頼でも喜んで対応いたします。
A. 必ずしもすべてを作り直す必要はありません。
現行制度の良い点は残し、企業のフェーズや方針に合わなくなった部分だけを調整することも可能です。SHIMILEは“壊すこと”より“活かすこと”を重視しています。一度、現行制度を確認させていただいた上で具体的なご提案をさせていただきます。
A. (声を大にして)はい!!!むしろ運用支援を重視しています。
評価者研修、目標設定の添削、面談フォロー、評価会議のサポートなど、運用定着フェーズのメニューも豊富です。制度が定着するまで伴走します。「作ってからが本番」が、SHIMILEのコンセプトです。
A. 制度をツールに“価値観・哲学を根づかせる”ところまで支援する点です。
SHIMILEは、評価制度を理念浸透と行動変容のための仕組みとして設計します。パッケージを当てはめるのではなく、企業ごとの哲学や現場に合わせて育てていく点が大きな違いです。